常滑競艇場の名物グルメ「どて丼」フードコート&カフェ、場外の食事スポット
「ボートレースとこなめ(常滑競艇場)」は、舟券を購入してレースを楽しむだけでなく、場内で食べられるグルメも見逃せません。
「常滑競艇場」で食べられるご当時グルメ、名物グルメを紹介します。
※すべて2024/07/14時点の情報です。
買い目に迷った場合は、プロの予想を活用するのも一つの方法です。
以下の予想サイトは簡単な登録だけで、すぐに無料予想が利用できます。登録料・月額料金は必要ありません。
一騎当船
予想サイト「一騎当船」は専属予想師と分析班による高精度な情報を毎日お届け!初心者にも安心の24時間いつでもLINE相談OKです。さらに初回登録でもらえる「1万円分のポイント」あり!
\ 無料予想も充実 /
競艇RUSH
常滑競艇場のフードコートで味わう名物「どて丼」人気メニュー紹介
「常滑競艇場」1階のフードコートには、以下の3つのお店があります。
- とこなめのごはん屋さん
- ビフテカ
- まるは食堂
※フードコート以外にも、軽食が売っている売店などが場内にあります。
とこなめのごはん屋さんのご当時グルメ「どて丼」レビュー
↑常滑競艇場の名物「どて丼」
「常滑競艇場」のグルメと言えば、愛知県常滑市の名物「どて丼」です。「どて丼」は600円(2025/12/06時点の情報)、「とこなめのごはん屋さん」で販売しています。
赤味噌で甘辛く煮込んだ「ホルモン」が、ご飯の上にたっぷりと乗っています。ホルモンやもつ煮が苦手な方には、少しクセが強く感じられるかもしれません。
もともと「全国ボートレース場B級グルメ大賞」を受賞した名物グルメ「どて丼」は、かつて場内に出店していた「とり伊」が販売していました。
しかし、常滑競艇場の観客スタンド建て替えに伴い、場内の「とり伊」は2021年に閉店。その後、2022年に常滑市大野町で再オープンしています。
現在は新スタンドのフードコートにある「とこなめのごはん屋さん」が、「どて丼」を販売しています。
まるは食堂で味わう名物「エビフライ」
まるは食堂 常滑競艇
大エビフライ定食 ご飯大盛り
昼食。日向坂のYouTubeでやってた店。
値は張るがエビフライは大きくておいしい。エビフライが2本あるのは嬉しい。
味噌汁はもちろん赤だし。フライのあとはもずく酢でサッパリと。
完食。公営競技場の飯屋にしては値は張るが満足感はある。 pic.twitter.com/Ol7oNDvto9
— さわやか大魔神 (@rnsawayaka24) August 29, 2025
「まるは食堂」では、シラス丼や魚の揚げ物料理が食べられます。メニューの中でも有名なのが「エビフライ」です。
ビフテカの人気メニュー!ボリューム満点の肉料理
今日のお昼ご飯🍚
自由な時間をもらったので少し遠出しました🚗
ボートレース常滑、『ビフテカのビフテカ弁当』少しお値段張ったけど結構美味しかった😋
ボートレースも久々。
迫力あって楽しかった。
結構負けたけど😅#ステーキ #弁当 #グルメ pic.twitter.com/IzCn8lO8zi— じいじの園 (@Entjo_nohanashi) September 28, 2023
もう一つのお店が肉料理の「ビフテカ」です。「ビフテキ」では、ボリュームのあるビフテカ弁当などがあります。
カフェ「エプロントミニ」軽食&アルコール&レモネード
この投稿をInstagramで見る
「エプロントミニ(APRONTO MINI)」は、常滑競艇場の1階にあるお洒落なカフェです。
コーヒーはもちろん、ホットドッグやドーナツなどの軽食に加え、ビールなどのアルコール類も揃っており、レース観戦の合間のちょっとした時間に気軽に利用できます。
また、ボートレースの6艇の色をイメージした、カラフルなレモネードも販売されており、見た目のインパクトも抜群です。
常滑競艇場の場外グルメ情報|近くのおすすめ飲食店・再入場も可能
↑常滑競艇場近くのお食事処「峰」
店舗数は多くありませんが、常滑競艇場の場外にもいくつか飲食店があります。
「常滑競艇場」の入場口から出て3分程度歩いたところに、お食事処「峰」がありました。まさにボートレース好き集まりそうな店名です。
また「常滑競艇場」は、当日であれば再入場が可能です。場内の飲食店は多くはないので、一度外で食事をしてから再入場するのもオススメです。
常滑競艇場への再入場の方法は以下でまとめています。
まとめ
「常滑競艇場」に行ったらぜひ味わってほしいのが「どて丼」です。場内のフードコートでは、ほかにもビフテキや海鮮が楽しめ、ボートレースを楽しみながら食事ができます。
他にも「常滑競艇場」の水面特徴や予想に役立つ情報は、以下をチェックしてください。


